2003年7月生まれの一平の子育て日記。ママ(sho)はウェブデザインの仕事をしてます。
家事・育児・仕事をしつつ、日々の生活を楽しんでいきたいです。
カテゴリ:病気( 21 )
悪夢ふたたび
またしても骨折。
今度は左手首です。
自転車で転倒しました・・・
前回、ねんざかと思って一週間放っておいてしまった経緯があったので
今回は、救急外来へ行って処置してもらいました。
その晩は痛みがひどかったらしく、全然眠れなくて泣くので私も疲労困憊。
指も紫色になって腫れてしまいました。

もう勘弁して頂戴。


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7月27日追記。
3週間と5日でギプスを外すことができました。
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by pixeldesign | 2011-07-02 17:38 | 病気
右手が・・・
息子が学校から帰って来るなり、右手をケガした、と言って泣き出した。
休み時間に校庭で走っていて、3年生の子とぶつかった時に、
ちょうど相手が右手首のところに倒れてしまったんだそうだ。
見た所、血が出ているわけでもなく、腫れているから痛いけれど動かすことはできるようなので捻挫だろうと判断して湿布を貼ろうとしたが、バンドエイドも大嫌いな息子。湿布も包帯も断固拒否。
国語の時間に鉛筆を持つのも痛くてつらかった、と言うので
念のため病院に行こうとしたが、これも拒否。

包帯をすると、友達にからかわれるのが嫌だとか、
病院で何されるかわからなくて恐い、とか。

仕方がないので、そのまま様子を見ることにして1週間。

・・・腫れが引きません。
その間、スイミングに行ったり、体育で縄跳びをやったり、給食当番をしたり、かなり無理してしまったのもあり・・・
無理矢理説得して病院に連れて行ってレントゲンをとったところ、
右手人差し指の甲のあたり、手首の近くの骨にヒビが入っていました・・・。

ああ〜、やっぱりすぐに病院に連れて行くべきだった。
いくら泣き叫ぼうとも。

ギブスをして完治まで2〜3週間、だそうです。
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by pixeldesign | 2010-12-03 22:37 | 病気
新型インフルエンザ
とうとう我が家にもやってきました・・・。
一週間前から、保育園でもポツポツとお休みする子が出てきたので、
そろそろ来るかな〜と思っていた矢先。

月曜日に朝起こすと、「頭が痛い。腰も痛い。」と言うので測ったら37.2度。
でもいつものようすとは違うので休ませると、午後になって38.8度まであがりました。
発熱後8時間以上たたないと、検査キットは使えないということを聞いていたので
夕方ギリギリの時間に受診。

・・・結果は陰性でした。

けれども、先生は「熱・頭痛・関節の痛み」と三拍子揃っていることと、
保育園での感染状況からみて新型インフルエンザだろうという診断でした。
タミフルを処方され、一週間休み。

〆切があるのに、一日中家にいられては仕事ができん・・・と思ったけれど
すでに6歳児。DVDを見たりしつつのりきりました。
あとは子どもが寝てからひたすら作業。

ひとりでお絵描き、塗り絵、ねんど、ブロックみたいなことはほとんどしない子なのよね。
私は幼稚園の頃、ひたすらお絵描きだったけど・・・
その頃石油ショックがあって、紙がなくなる?そしたらお絵描き帳を買ってもらえない!!
と焦ったことを覚えています。(年がばれる・・・)

一平はルールのあるゲームが好きなので
UNOとポーカーを教えたら、あっという間に覚えて大人と同等に戦うようになりました。

熱の方は次の日から徐々に下がり、平熱に下がってからは家の中で過ごすのが退屈で
苦労したけれど・・・なんとかのりきり、1週間後に無事登園。
すると園内は30人中4人しか出席していないクラスもあったりして、
閑散とした状態。とにかくすごい感染率でした。
幼児クラスはマスク着用だし、なんだかいつもと違う雰囲気。
早く波が去ってほしいです。

ちなみに我が家は、大人は感染せずにすみました。
このまま今年の冬を乗り切れるかな。
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by pixeldesign | 2009-11-01 09:25 | 病気
おでこが・・・
サッカーの帰りには、S君と一緒に遊ぶことが多いのですが、
この日は保育園のKちゃんも合流して三人で公園あそび。
こおりおに、だるまさんがころんだ、かくれんぼ・・・
ママも強制参加ですが、5歳ともなると逃げ足も速くてなかなか捕まえられません。
本気で走って捕まえようとしたところ、一平は階段でコケた。

・・・結果。

みごとなたんこぶ!!

a0035236_1157565.jpg


この写真を撮ったときはだいぶ腫れもひていましたが
ぶつけた直後はみるみる膨らんでいくので心配したよ〜
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by pixeldesign | 2009-01-11 23:53 | 病気
咳その後
先週末から咳は落ち着いてきました。
結局ステロイド吸入にはいたらず、やっぱり気管支炎だったのか?
ジスロマックが効いたのか?
でもジスロマックを飲んでいたとき、体のかゆみを訴えていました。
副作用だったのかも・・・いちおうメモ。

今は咳は落ち着いていますが、これから秋〜冬にかけて、
風邪をひくと必ず長引く咳に悩まされてきたので、
症状がなくてもシングレアを飲み続けることになりました。
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by pixeldesign | 2008-09-18 20:38 | 病気
スーパー早起き
ゆうべは熱は37度台をいったりきたり。さすがに疲れたのか、私がお風呂から出て来るとソファの上で撃沈していた。時刻は8時半。
そして・・・今朝は4時半起床!
最近、8時間眠れば十分らしく10時就寝6時起床の日が多かったのだけど
4時半起床はいくらなんでも早すぎだろ!

とはいえ、ひとりで遊んでてはくれないのです。
仕方なく私も起き出してゴソゴソと朝ご飯のしたく・・・

熱は下がりましたが、念のため
今日は保育園もお休みです。


a0035236_19351917.jpgあれ?


a0035236_19352852.jpgあららら・・・

a0035236_19353627.jpgこんなとこで寝るなんて珍しい。さすがにつかれたんだね。
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by pixeldesign | 2008-09-05 13:18 | 病気
お呼出し
今の先生が、湿疹治療の頃から、ステロイドをいとも簡単に処方するのが気になったこともあり、セカンドオピニオンのため、大学病院へ。

【私の疑問】
 現段階で、吸入ステロイドに進む必要があるのか?
 この2年、冬場の風邪をこじらせると咳が長引くことはあっても、
 発作のようなひどい咳はほとんどなかったのに。

<先生の回答>
赤ちゃんの頃の皮膚疾患や1〜2歳の頃のオノン・ザジテン・インタール3点セットを常用していた経過を見ても、この年齢での喘息発症はよくあること。
血液検査の結果、喘息の典型的なパターンであること。
なので今すぐ決断はしなくても、このまま長引くようなら同じように吸入ステロイドをすすめます。



【私の疑問】
 インタール吸入のために、自宅に吸入器を購入してある。
 しかし今通っている病院の先生は、インタール吸入はしなくてもいいと言われた。
 これはなぜ?

<先生の回答>
今の段階でインタールの吸入はあまり効果がないと思われます。
メプチンなどを混ぜてでの吸入であれば、即効性がありますが、
インタールだけでは予防的な役割しかありません。



要は、気管支炎が慢性的なものなら喘息、急性的で一時的なものなら単なる気管支炎、ということらしいのだけど、慢性か急性かの判断は、今はできないとのこと。
念のため、胸部レントゲンを撮った。
・・・結果、気管支にぼんやりとした影がありました。
今飲んでいるシロップとシングレアに加えて、ジスロマックを処方されました。
これはマイコプラズマ肺炎の時にも飲んだ薬ですが、
すご〜く苦いので、チョコレートのアイスクリームに混ぜて飲むというのを聞いて
一平は、チョコアイスに大喜び。

保育園に送って行って、帰って仕事していると、1時間後、保育園の先生から電話。
「38度の熱です」

あ〜〜、きたか。炎症が熱にきたか。

しかし、お呼出しがこんな風にあるのは何年ぶりだろう。
0歳の頃は夕方熱が出て呼び出し電話、というのが数回あったけれど
熱を出すのは週末が多かったし、ほんとに数えるくらいしかなかった。

・・・早く直ってくれえ〜
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by pixeldesign | 2008-09-04 14:15 | 病気
気管支炎?喘息?
8/25(月)
8月上旬からずっと咳が続いていた。
そんなにひどくはないけれど時々乾いた咳をして、
夜中にもたまに咳で起きる。
今日、病院に行こうとしたら、いつものところがもう時間外で、
遅くまで診てくれるもう一件のところへ。
ここはプレイルームがあり、おもちゃや本もたくさんあって
毎回子ども向けアニメを流しているので、子どもには人気の病院。
でも私はなんとなく、先生の口調が威圧的に感じてしまって、
予防接種以外ではあまり行かないようにしている。

先生は喘息を疑って、血液検査をしようということに。
突然の採血で、泣くかなーと思ったけれど
耳元で「あとでお菓子買ってあげるから、泣かないでがんばってね」
とささやいた一言が聞いたのか、
看護婦さんが馬乗りになって両腕を押さえつけられても
注射針から血が出て来る様子をじっと見ても、
全く動じず、じっと我慢できてえらかった。

処方された薬は以下のとおり。

・ムコダイン/アスベリン/ムコソルバンの混合シロップ
・ホクナリンテープ
・シングレア


8/29(金)
通院。
咳は相変わらず出る。乾いた咳が、湿ったようなタンがからんだような咳に変わってきた。この日もらった検査結果。

ハウスダスト 5
ヤケヒョウヒダニ 5
スギ 3
動物上皮 2

0歳の頃の血液検査とあまり変わらず。卵白は検査項目に入っていなかったらしい。
もう半熟卵くらいは食べているから大丈夫なのだろうけれど。

聴診器をあてて、胸の音を聞いた先生が、「肺にブツブツという音がする」
ということで、喘息治療と並行して、抗生物質を処方された。

・クラリシッドドライシロップ
・セレスタミンシロップ
・ムコダイン/アスベリン/ムコソルバンの混合シロップ
・ホクナリンテープ
・シングレア細粒


9/2(火)
通院。
胸の音は聞こえなくなったとのこと。でも咳は変わらない。

先生は、吸入ステロイドに治療をステップアップすることを勧めた。
喘息については、私もいろいろ調べたことがあるから、最近の傾向として
医療界全体の治療方針が変わってきて、オノン服用やインタールの吸入よりも、
早期の段階で吸入ステロイドを始めることで効果があがっていることも知っている。
でもいったん始めると、1年近くは続けなければならないだろう。
とりあえず、もう少しだけ様子を見ることに。

・ムコダイン/アスベリン/ムコソルバンの混合シロップ
・ホクナリンテープ
・シングレア細粒
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by pixeldesign | 2008-09-03 23:50 | 病気
自家中毒(周期性嘔吐症)
土曜日の朝、6時半に目が覚めた一平。
布団でゴロゴロしていた後、リビングに行くとパパがゆうべ食べたミックスナッツの箱が置いてあるのに気づき、「ピーナツ食べていい〜??」
ひとつだけね、と言って私は朝食の準備をしていたけれど
食事ができても、まだゴロゴロしている。
いい加減着替えなさい!と言ったら、
「ピーナツ食べたら、息が苦しいの」と。

ここで、「ピーナツアレルギー?アナフィキラシー?」と思ったけれど
ちょっと様子を見る事に。
普段は水分をほとんど欲しがらないのに、この時はお茶と牛乳をたくさん飲んだ。
しかしグッタリして動かない。うーん、病院に連れて行くか・・・?
迷っているうちに、嘔吐。

やっぱり病院に連れてかなきゃ、というわけで近所にある大学病院へ。
しかしこれが、待たされる・・・・
1時間半ほど待たされている間に、待合室でも嘔吐。
(トイレに連れて行っている間に看護士さんが片付けてくれた。すみません・・・)
このとき、唇は真っ白で赤みがなく、手がすごく冷たかった。

ようやく順番が回ってきて、尿検査をしたらケトン値が高いということで、
点滴。
ピーナツアレルギーかと思っていましたが、
よーく考えると、その時食べたミックスナッツの中にはピーナツは入っておらず、
食べたのはたぶんクルミ1粒のみ。
ピーナツは、みそピーが大好きで、よく食べていたのでアレルギーではないことが
後でわかりました。
先生は、「自家中毒でしょう」とのこと。
私は食中毒のことかと勘違いしていましたが、そうではなく、
10歳くらいまでのやせ型の子どもに多く、前日にはしゃぎ過ぎたり、
食事を充分に採らなかった場合などに起こるらしい。

自家中毒(周期性嘔吐症)について

むむ、そういえば、前日に保育園のお友達の家に遊びに行って大はしゃぎ、
夕飯前だというのにコーンフレーク、こんぺいとう、飴玉などをいただいてしまい、
結局、帰ってからの晩ご飯をほとんど手をつけずに残していた。
これが原因か〜やっぱり食事はキチンととらないと。

ともあれ、3時間強の点滴が終わる頃には、顔色もどんどん良くなってきた。
グッタリして全く動けなかったのに、先生のクルクル回る椅子に座りたくて
「あばれたくなってきた」なんていう発言も飛び出す始末。

家に帰ってからは、暗くなるまで近所のお友達と走り回っていました。
やれやれ。
またこういうことがあったら、あわてず騒がず飴玉を舐めさせて糖分を与えるといいらしいです。
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by pixeldesign | 2008-06-14 08:16 | 病気
りんご病
月曜の夜。
なんかほっぺが赤いな〜。暖房つけてたからかな?と思いながら就寝。

火曜の夕方。
お迎えの時に、先生から「りんご病かも」と伝えられ、その足で病院へ直行。
やはり病院の先生からも「りんご病ですね」と診断されました。
ほっぺだけでなく、前身が(薄いですが)まだらになるのですね。知らんかった。

症状が出ているときには感染力はなく、登園もOKな軽い病気なので
特に薬を飲む事もなく、自然に治るのを待つだけ。
毎日元気に保育園に行っております。
ただ、発症の1週間前には感染する力があるということで
事前に感染を防ぐことは難しい病気とのこと。
先週一緒に遊んだお友達には、うつした可能性が高いな〜
というわけで、友達のお母さんにはご注意メールをうつ私。

それにしても、保育園の先生はさすがだ!
私だったら病気だと思わず、単に暑かったのかも?と見逃してしまうところでした。
みずぼうそうの時にも、ほんの2〜3個ポチポチっと赤い発疹が出ていたのをすぐに指摘してくれたからなあ。
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by pixeldesign | 2008-02-15 10:01 | 病気



パパ・ママ・一平・ちまき(ネコ)の3人と一匹家族
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